新機能のご紹介

クラウドへ更新部分をバックアップできるようになりました! ※利用可能なクラウド Dropbox、GoogleDrive、SugerSync、データ保管BOX
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複数のクラウドにデータを分割してバックアップできます!

クラウドの容量不足の心配がなくなります。
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同じクラウドサービスでも複数のIDを登録できます!

※データ保管BOXは1つのIDのみとなります
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複数のデバイスで設定を共有できます!

一度設定すれば、他のデバイスでもひとつのクラウドにログインするだけで、クラウド設定が引き継がれます。
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差分バックアップ

これまでは、端末内のデータ内容に更新がなくても、バックアップにかかる時間は変わりがありませんでした。

今回のバージョンから、更新があったデータのみをバックアップする方式に変更しております。
これによって、端末内のデータ内容に更新がない場合、短時間でバックアップが完了します。日々のバックアップが、より簡単に行えます。

複数クラウド対応

これまでは、バックアップ先に指定できるクラウドは一つだけで、容量がいっぱいになると、クラウドの容量を増やすか、より容量の大きい別のクラウドサービスに乗り換える必要がありました。

今回のバージョンから、複数のクラウドを同時にバックアップ先に指定することが出来ます。
これによって、一つのクラウドの容量がいっぱいになっても、他のクラウドに続けてバックアップを行えるようになります。

マルチアカウント

今回のバージョンから、複数のクラウドをバックアップ先に指定することが来ますが、同一クラウドに複数のIDを持っている場合は、両方のIDをバックアップ先に設定することが出来ます。
※データ保管BOXは、1つのIDのみとなります。

マルチデバイス

デバイスを複数台お持ちの方は、1台の端末で設定したクラウド設定の内容を、別デバイスで引き継ぐことが出来ます。

Andrid端末でDropboxとGoogle Driveのクラウド設定を行った後、iOS端末で同じDropboxのIDでログインを行えば、Google Driveもログイン済みとなります。
※データ保管BOXは、別デバイスで利用する際、別途操作が必要となります。